Problem
こんな状態になっていませんか
経営層の方
- 年間1,000万円使っているのに、採用の成果が見えない
「何人採れたか」は報告されるが、その人たちが事業に貢献しているのか分からない
- 優秀な人材を採用したはずが、半年で辞めてしまう
高額な採用費をかけたのに、「期待と違った」と退職。投資が回収できない
人事・採用責任者の方
- 採用基準が曖昧で、現場と認識がズレる
「こういう人が欲しい」と言われて採用したのに、入社後に「思っていたのと違う」
- 仕事が個人に紐づくから抜け出せない
渡したい仕事が複雑で仕組み化できていない
採用担当者の方
- 日々の業務に追われ、改善する時間がない
応募者対応、面接調整...やることが多すぎて戦略を考える余裕がない
- 「何人採用したか」だけで評価される
入社後の活躍まで追えず、自分の採用が成功だったのか分からない
Insight
なぜ、こうした問題が起きるのでしょうか?
多くの企業はこう考えます。
「もっと優秀な採用担当者を雇おう」
「もっと良い候補者を探そう」
「もっと予算を増やそう」
しかし、それでは解決しません。
なぜなら、それは「人」や「予算」の問題ではなく、
「仕組み」の問題だからです。
Concept
「採用OS」という新しいアプローチ
「仕組み」を作るために必要なのは、
採用活動をInput・Process・Outputの循環システムとして再定義することです。
この3つのフェーズを回し続けることで、
組織能力(採用力)は着実に向上し続けます。
Solution
3つの原因を、3つのフェーズで解決する
「仕組み」がないことが根本原因。
正しい順序で、再現性のある採用体制を構築します。
前提が整理されていない
情報を整理する
経営戦略・人材ポートフォリオ・採用体制。
すべての土台となる情報を言語化・構造化し、採用の土台を固めます。
設計が機能していない
プロセスを設計・実行する
要件定義から母集団形成、選考、クロージングまで。
ロジックを構築し、オペレーションで実現します。
成果が次に活かされていない
結果を検証し、次に活かす
採用活動データを検証し、失敗も成功もナレッジ化。
データドリブンな改善を実現します。
この3つのフェーズの実現を、
12の専門モジュールの組み合わせでサービスを提供します。
Implementation
12のモジュールで実装する
課題に合わせて組み合わせる、柔軟な支援体制
要件定義
01
人事・採用戦略策定
02
採用チャネル設計
03
JD作成
パイプライン
04
オペレーション構築
05
ダイレクトリクルーティング
06
エージェント管理
07
面接代行・トレーニング
08
候補者体験設計
資産化・成果拡張
09
リファラル構築
10
採用広報
11
採用サイト制作
12
AI活用支援
Results
実績
100%
採用目標達成率
16x
母集団数の拡大
70%
工数削減
従業員100〜500名規模の成長企業での2024年支援実績
Supervisor
監修・運用責任者
Hiroyuki Yamazaki (Zack)
HR Director / Recruiter
人材ビジネス領域で約20年。SES企業での採用責任者(年間80名採用)、求人広告代理店でのIndeed運用、約20社のRPO支援を経験。
単なる「代行」ではなく、企業の資産として残る「採用の仕組み」を構築することを専門としています。
まずは相談から
30分の無料セッションで課題を整理し、最適なアプローチを提案します