SYSTEMATIC RECRUITING

採用
再構築
する

同じプロセスからは、 同じ結果しか出力しない。

投下した時間を成果にするために、 採用の「仕組み」を見直そう。

30分で採用のボトルネックを特定

現状維持では、
選ばれない。

労働人口 -585万(2030年)/充足率 70%(過去最低)/
採用単価 +26%(1年で)

※JICA調査 2024、マイナビ

人口は減り、採用競争は激化し、従来のやり方は限界を迎えている。 今必要なのは「採用を事業成果につなげるサイクル構造」を持つことです。

01
THE PROBLEM 課題

採用がうまくいっている
と言えない理由

多くの企業が陥る罠。
それは「部分最適の積み上げ」です。

誰も手を抜いているわけじゃない、むしろ全力を尽くしているように見える。だが成果にはなっていない。
それは、個人の能力不足ではなく、システムの構造的欠陥です。

01
Conversion Error(達成率)

応募者は増えたが、採用決定が出ない

02
Retention Error(定着)

採用数は満たしたが、早期離職が止まらない

03
ROI Error(投資対効果)

採用人事は増員したが、組織成果が変わらない

WORK

構造的損失を離職率で試算してみる / Structural Loss Simulator

10万 300万
0名 100名
300万 1500万
0% 100%

1年以内の早期離職による損失(試算) 教育・機会損失 (年収の50%相当) 含む

--万円

このコストがあれば、
さらに--名の採用が可能です。

算出された採用単価

72万円

年間採用費 ÷ 採用人数

年間直接損失

144万円

採用コストの再投下分

02
PARADIGM SHIFT 転換

すべてが揃えば、採用は容易

予算(媒体費・紹介料・人件費)、条件(給与・待遇)、時間(採用までの期間)。
この3つが十分にあれば採用は難しくない。しかし現実には、どれかに必ず制約がある
制約の中で勝つには、戦い方を変える「別の武器」が必要です。

CONSTRAINT

予算の制約

資金力勝負では勝てない

WEAPON

ターゲット精度を上げる

母集団より適合率

CONSTRAINT

条件の制約

給与・待遇では劣る

WEAPON

入社後の成功を設計する

条件より体験

CONSTRAINT

時間の制約

待っていても人は来ない

WEAPON

逆算して設計する

活躍・定着からプロセスを組む

多くの企業は武器を持っても、連動しない。
私たちはこの3つを一貫して回す実行基盤「採用OS」を開発しました。

03
THE SOLUTION 解決策

採用OS=2つのギアが連動する

「実務」と「戦略」、2つのギアが連動して初めて、採用は仕組みになります。

GEAR 01 PRACTICAL

Recruitment
Operations (実務)

応募対応、日程調整、面接実施。
それぞれのオペレーションを、再現性ある工程に置き換える。

GEAR 02 STRATEGIC

Recruitment
Architecture (設計)

洗練された実務から、全体設計へ。
経営戦略・人材要件・評価基準を採用プロセスに接続します。

04
SERVICES サービス

4つの領域で、採用を再設計する

この採用OSを、どう実装するか。まず「02 プロセス」を動かす。
そこから前後(01/03)を整え、+で仕組み化する。

01

採用前提を整える

Premise

「採用で解決すべきか」から問い直す。
経営課題と人材要件を接続し、
採用の前提条件を明確にします。

03

採用成果を拡張する

Output

入社後の活躍・定着まで支援。
オンボーディングと評価連携で、
採用成果を最大化します。

START HERE
02

実務プロセスを磨く

Process

求人・選考・クロージング。
一つひとつの実務を洗練し、
再現性ある工程に置き換えます。

+

サイクルを構築する

Operational Excellence

体制・ツール・ナレッジを整備。
01〜03が回り続ける
仕組みを構築します。

05
WHO WE ARE 私たちについて

採用の「構造改革」に特化したパートナー

HR-FRAMEWORKS は、採用の「やり方」ではなく「仕組み」を変えることに専念しています。

Specialized(専門特化)

採用OS専門。
求人媒体の運用代行ではなく、採用プロセス全体の設計・構築専門のパートナーです。

Strategic(戦略的)

実務と戦略の接続。
現場の「今すぐ」と経営の「将来像」をつなげる設計思想を持っています。

Asset Based(資産型)

資産としての仕組み。
属人化しない仕組みで、担当が変わっても質が落ちない「資産」を残します。

RPO(採用代行)との違い

私たちは「代行」しません。代行は、私たちがいなくなると元に戻ります。
私たちは「仕組み」を残します。仕組みは、担当が変わっても成果が落ちません。

06
RESULTS 成果

採用OSがもたらした変化

導入企業での改善実績をご紹介します。

30+ 支援企業数
-25% 平均採用コスト削減 ※採用単価ベース
2x 採用スピード改善 ※応募〜内定承諾

※2023-2024年度支援実績より算出。業種・規模により異なります。

07
VOICE

ご支援先の声

採用OS導入によって変化した、現場のリアルな声をご紹介します。

「採用が"作業"から"設計"に変わった。
何をすべきか迷わなくなり、チーム全体の動きが変わった」
製造業・部品メーカー(従業員500名・年間採用20名)/ 人事部長 採用OS導入6ヶ月後
「属人化していたノウハウが、チームの資産になった。
担当が変わっても採用の質が落ちない仕組みができた」
IT企業・SaaS(従業員150名・年間採用30名)/ CHRO 採用OS導入1年後
「"なぜ採れないのか"が構造的に見えるようになった。
経営と現場の会話が、感覚論から設計論に変わった」
サービス業・人材紹介(従業員300名・年間採用40名)/ 採用責任者 採用OS導入3ヶ月後

あなたの採用、いくつ当てはまりますか?

  • 採用がうまくいっている/いっていないを「なぜなら」で説明できない
  • 面接評価表と質問内容が整理されていない
  • 応募対応で1日2時間以上使っている(月間応募100名以内)
  • 採用実務以外に手をつけることができていない

2つ以上当てはまる方は、構造的な見直しが必要かもしれません。

START YOUR TRANSFER

その採用、
仕組みで回っていますか?

個人の頑張りではなく、構造で成果を出す。
まずは貴社の現状における「ボトルネック」を特定します。

30分の無料診断で分かること:採用プロセスのボトルネック / 年間の構造的損失額 / 優先すべき改善アクション